国産の排卵検査薬の価格は見直してほしい!

 

国産の排卵検査薬の価格って高いですよね~。
1本が約500円ですよ!
海外の排卵検査薬が1本約50円~70円くらいなんですから、10倍近い価格差があります。
排卵検査薬をよく失敗してしまう生理周期が乱れている人なんかは、とても国産の排卵検査薬1箱や2箱では数が足りなくなってしまいます!
ネットで買えば高い排卵検査薬も多少は安くなりますが。
やっぱり国産の排卵検査薬だと、割高になってしまうのでリピするのも悩んでしまいますね。
高い排卵検査薬は、それだけ妊活費用を圧迫します。
経済的に安く済ませたいと思っている人には、大きな負担になってくるので要注意です。
やっぱり妊活費用が高くなってくると、夫婦の経済力によっては、もめ事になる可能性があります。
月々5000円くらいの出費だったら何も言わなくても、毎回人工授精のように2万円も3万円もかかるようになってくると、人によっては「高い」と感じるようになってきます。
子供が本当に欲しい人だったら、2万円や3万円を支払ってでも子供が欲しいと思いますが、やっぱり価値観の差によって、高いとか低いとか、感じることも違ってきます。
夫婦で価値観の差が出てきた時には、一回話し合いが必要ですね。

 

 

妊活の経済的な負担を減らすのであれば海外製一択!

 

海外と日本の排卵検査薬では、全然価格が違います。
日本の排卵検査薬は高いだけで、1箱当たりの数が少なく、大量消費する人にはきついです!
特に妊活が長引けば、それだけ排卵検査薬にかかる費用も高いので、やっぱりお得に済ませたいっていう気持ちが徐々に高くなってきます。
最初の頃は日本産でも良かったけど、価格差があんまりあると、やっぱり考えてしまいますよね。
高すぎる排卵検査薬は、家計を圧迫しますので、下手をすると、旦那さんが妊活を良く思わなくなる可能性もありますので、考えないといけないですね。
旦那さんの妊活への参加は絶対に必要なだけに、旦那さんの気持ちが妊活に反対になってしまうと、やっぱり上手く行かなくなってしまいますね。
特に旦那さんが再婚で既に子供がいる場合、なかなか妊活に対して本気になれない人が多いです。
既に自分に子供がいることで安心している気持ちや、育児にお金がかかるということを理解しているので、なかなか新しい子供を望む気持ちが、子なしの女性よりも弱いのかなって思います。
あの東尾理子さんの旦那さんの石田純一さんですら、最初はあんまり妊活に積極的ではなかったそうですからね。
やっぱり既に子供がいる男性は、根気よく説得しないとだめかもしれません。

 

 

妊活費用がネックになって夫婦ケンカ

高い排卵検査薬の費用がネックになって、旦那さんと妊活を続けるかどうかで揉めるケースを聞きます。
奥さんが日本の高い排卵検査薬にこだわっていると、やっぱり旦那さんとしては、「そんなにかかるの?」と思ってしまうことも。
日本の排卵検査薬は、1本500円以上になるため、毎日ワンコインでランチを食べているような人からすると、「妊活するくらいなら、もっと昼飯代が欲しい」とか「自分たちの生活の質を上げた方が良い」と思う可能性がありますね。
そんなときは、海外製のワンステップ排卵検査薬通販で購入するほうがいいのかもしれません。

 

特に妊活が奥さん主導で、あんまり男性が子供を欲しがっていない場合、夫婦間で妊活費用を巡って、ケンカになることもあります。
やはり夫婦二人の意見が揃っていないと、なかなか難しいですよね。
片方が妊活にお金をかけたくても、もう一方がそう思わないと、浪費に見えてしまいますからね。
お金の使い方って、やっぱり妊活ではよく話し合ったほうが良いと思います。
体外受精になれば嫌でも高額になってしまうので、やはり体外受精に移る時には、夫婦でもう一度妊活に対しての認識を話し合う必要がありますね。
自分は「当然子供の為だったら体外受精もやるでしょ」と思っていても、相手が必ずしも同じことを思っているとは限りません。

 

 

月経不順の人は安い排卵検査薬がおすすめ

生理周期が乱れた人が高い排卵検査薬を使うと、大変なことになります!
というのも、生理周期が乱れている人は、大体失敗する本数が多いので、10本や20本、軽く使用してしまいます。
また、1日に複数チェックする人も、高い排卵検査薬を使うと費用の負担が大きくなってしまいます。
排卵検査薬の本数を多く使う場合は、海外の排卵検査薬を使うことをおすすめします。
でも、芸能人って不規則な生活をしているせいか、不妊治療の末に授かった人が多いですよね。
矢沢心さん、大島美幸さん、東尾理子さんなんかもいますからね。
みんな今は、べビ持ちで良かったですけどね!
中には、子供を授からないままの夫婦もいますから。
「お子さんは作らなかったの?」なんて、気軽には聞いちゃいけないんだろうなって思います。
あとはやっぱり、子供がいる人っていうのは、ついつい自分に子供がいるから、相手にも「お子さんは?」なんて聞いてしまうんですよね。
それが結構、妊活している人にとっては、悲しい一言だったりするので、すごく複雑だって、妊活中の友達が言っていました。
子供がいて当然の年齢になってくると、やっぱり子供のことって、聞かれることが多いのは事実ですよね。

 

 

高い排卵検査薬を使っている人は要注意

私が国産の排卵検査薬を使っていた時に妊活の先輩から「そんな高い排卵検査薬使っていて大丈夫?」と心配されたことがあります。
私は海外産の排卵検査薬なんてあると思っていなかったので、ずっと国産の高い排卵検査薬を使っていました。
でも、友達に海外産の排卵検査薬を聞いてからは、コスパの良さから海外産を愛用するようになりました。
やっぱり海外産の排卵検査薬は、ネットでしか売っていませんが、それでも1本当たりの費用が国産の排卵検査薬よりもずっと安いので、すごくお得です!
やはり妊活は経済面も考える必要があります。
結局、妊娠しても、その後の育児でもお金がかかります!
だからこそ、しっかりとお金を貯めておく必要があると思います。
不妊治療だけに全力をかけて、育児にかけるお金がほとんど残っていないというのでは、やっぱりちょっと問題になってしまいます。
育児もすごくお金がかかりますからね。
ただ、子供を作らないで、夫婦で楽しむ人生というのもありますから。
夫婦そろって、子供がいる人生を選択しないと、金銭的な面でも夫婦間で亀裂が入ってしまう可能性がありますね。
まずは夫婦で妊活について、ちゃんと話し合って、方針を決めていくことが重要だと思います。